電子帳簿保存法に対応した受取請求書システムを徹底比較_NEW

Home » 令和5年/2023年実施IT導入補助金2023について » 電子帳簿保存法に対応した受取請求書システムを徹底比較_NEW

電子帳簿保存法に対応したシステム

  •  
  会計システム 経費精算システム 受取請求書支払システム 販売管理システム
概要 会計システムのオプション 支払依頼に証憑添付  アップロード→リスト自動作成 仕入伝票にアップロード
メリット

・仕訳が正確かを確認する際、仕訳から該当証憑の閲覧が可能

⇒インボイス確認

・自動仕訳が可能

・現場から支払依頼が可能
・経費精算機能
・ワークフロー機能
・毎月支払が発生する支払先をリスト化できる
(Excel管理と同じイメージ)
・支払漏れを防ぐことができる
・仕入検収有無を確認可能
・仕入先マスターのワークフロー申請が可能
・インボイスや反社チェックも可能
・仕訳連携において棚卸資産計上が可能
購買稟議  
発注
支払依頼
仕訳連携
支払データ生成
仕入先ワークフロー登録
コスト
導入前に準備すること ・請求書が経理に届く体制作り
・請求書研修業務の体制作り
(納品作業完了、購買稟議有無)
・従業員へ支払依頼機能の教育 ・従業員へ支払依頼機能の教育 ・販売購買業務全体の見直し
オススメ企業 ・支払依頼業務が不要
・仕訳承認を行っている
・税理士が証憑確認を行っている
・支払管理システムを導入済み
・立替精算、出張申請をシステム化されていない
・ワークフローシステムを見導入
・発注を現場で行っている
・Excelで支払管理を行っている
・現状の支払運用をそのままシステム化されたい
・仕入の前払、棚卸計上が多い
・仕入先登録をワークフロー化したい(インボイス有無・反社チェック)
・発注書と受取請求書を合わせて保管したい
システム参考例 ・PCA会計+Hub eDOC
・マネーフォワードクラウド会計
・勘定奉行クラウド
・楽楽精算
・マネーフォワードクラウド経費
・ジンジャー経費
・ジョブカン経費精算
・バクラク請求書
・invox受取請求書
sweeep

・PCA商菅+Hub eDOC
・蔵奉行
・楽楽販売

IT Worldはお客様の業務や運用方法などをお聞きし
最適なシステムをご提案させていただきます

導入支援サービス

操作指導

 該当するお客様
2時間×1

✔会計システムをすでに使用中で、今回請求書の保管のみを検討中のお客様

✔基幹システムをすでに導入済で、オプションを導入したいお客様

2時間×3

✔経費精算システムをすでに使用中で、新規で受取請求書の支払いおよび請求書の保管を行いたいお客様

✔受取請求書支払システムを新規で導入したいお客様

2時間×5✔経費精算システムを新規で導入したいお客様

※60,000円 / 1回

設定代行

該当するお客様 該当するお客様
✔会計システムをすでに使用中で、今回請求書の保管のみを検討中のお客様 300,000円~

コンサルティングメニュー

インボイス・電子帳簿保存法対応プラン

お客様の現状とビジネスの本質を理解し、お客様に合わせたDX化を支援します

低コスト
通常のコンサルティングでは大きなコストが掛かることがありますが、本プランはコストを抑えインボイス制度と電子帳簿保存法への対応を支援します
低コスト

・請求書発行と電子保管
・請求書受領と電子保管
・支払管理
・立替精算と領収書電子保管
・小口精算と領収書電子保管
・会計システムへの仕訳処理
価格300,000円~
成果物インボイス・電子帳簿保存法対応一覧表
(業務と対応要件の一覧表)
ご支援方法リモートMTG 4~5回
(訪問によるご支援も可能です)

IT導入補助金

対応

ワークフロー導入支援プラン

企業がアナログで行っている経費精算や支払依頼、請求書の保管業務をシステム化する場合、ワークフローの運用ルールを見直す必要があります。

上記システムを設定運用する際にはワークフローの承認ルートを設定する必要がありますが、承認ルートとして「誰が」「何の」申請を行った場合、「誰と」(誰が)承認を行うのかを設定する必要があります。

「何を」「いくらで」購入する際は同様に承認ルートをどう設定するか
2023年10月から施行されるインボイス制度を見据えた、どこから購入するのか(仕入れ税額控除への影響)
反社チェックの考慮
相見積もりの取得ルール
毎月定期的に発生する費用への対応の考慮

上記を踏まえて全体ルールを設定する必要があります。

価格300,000円~
成果物購買フロー表
(購入先、購入する品目、金額ごとの承認フロー)
ご支援方法リモートMTG 4~5回
(訪問によるご支援も可能です)

IT導入補助金

対応

支出と経理処理の最適化プラン

企業における各種支出の決済方法において従業員立替による決済が存在すると存じますが、DXの視点でこの方法は必ずしも最適な方法とは言えません。

本プランではお客様の会社全体の全支出をお客様と一緒に棚卸し、各支出毎にどの決済方法で運用するのがいいのかをお客様と一緒に考え、お客様の会社全体のDX化をサポートします。

何から手をつけてよいのかわからないお客様、経理や支払業務全体を見直したいお客様などにおすすめのプランとなります。

価格100,000円~
成果物支出棚卸表
(支出一覧に対する決済方法の一覧表)
ご支援方法リモートMTG 2回
(訪問によるご支援も可能です)

IT導入補助金

対応

会計業務全体のDX支援プラン

経理業務全体のDX化を支援します。

本プランはお客様毎に支援内容は異なりますが、主に下記をはじめ経理全体のDX化を支援します。

✔請求業務のDX
(契約~請求までを非二重処理へ、お客様が請求書を受取り保管しやすい環境整備、全社的な請求済データの閲覧可能環境整備 等)
✔入金業務のDX
(回収遅延対応、自動入金消込、不明入金への対応、入金(キャッシュフロー)の最適化と入金消込工数削減 等)
✔発注仕入れ業務のDX
✔支払業務のDX
✔従業員立替のDX
✔会計システムへの仕訳起票のDX

価格500,000円~
成果物業務毎の業務フローチャート図、システム要件表
(システムを導入する際の機能要件)
ご支援方法リモートMTG 5~10回
(訪問によるご支援も可能です)

IT導入補助金

一部対応