IT Worldの健康経営宣言

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基本的な考え方

IT Worldでは、経営理念としても重要視している

お客様に価値のあるサービスを提供すること

社員、家族、仲間を大切にすること

社会に貢献すること

この3つを目指すために、従業員にとって、そしてお客様にとってウェルビーイングな環境をつくることが重要だと考えています。
IT World健康宣言のもと、今後もお客さま、従業員のための働きやすい環境を提供するため日々変化していきます。

さらには、IT Worldの健康経営に関する様々な活動を通じて、社会に貢献していきます。

IT World健康経営宣言

ウェルビーイング経営

重点項目

①健康管理
 ・定期健康診断の受診促進:病気の早期発見・早期治療の促進のため、定期健康診断の重要性を社員に周知し、受診の促進に努めています。
 ・業務中のストレッチタイムを1日計10分間、各部署ごとに取得する制度を導入しています。

②ワークライフバランス
 ・残業時間削減への取り組み:残業の事前承認制をとり、残業時間削減に努めています。勤怠管理システムでの上限アラート対象社員には上司からの注意喚起を行っています。
  残業時間が規定時間を超えた従業員には、心身のケアとして面談を行っております。
 ・有休消化率向上:時間単位有休の取得が可能です。

③メンタルヘルスケア
 ・メンタルヘルスケア研修の実施:社内向けに入社時と定期的にセルフケア研修を行っています。
 ・ストレスチェックシステムの活用:行うだけでなく、分析結果を生かした対策の方針共有を行います。

④健康経営に関する情報発信
 ・社内向けセミナーの開催や、社外(顧客)に向けた健康経営に関する取り組みの情報発信を積極的に行っています。

制定日 令和5年10月1日
株式会社IT World
代表取締役 竹内 徳史

重点施策・目標への取り組み

健康診断受診率

2022年度:100%達成

2023年度目標:100%継続

残業時間の削減

2022年度平均:27時間

2023年度目標:15時間

有給休暇取得率

2022年度:90%

2023年度目標:95%